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地域包括支援センター

田名地区:高齢者支援センター

地域交流スペースを紹介します!

   
地域密着型特別養護老人ホーム【清流さがみ】には、地域の皆様との交流を目的とした『地域交流スペース』があります。
残念ながら、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、現在は使用を一時休止しています。非常事態宣言が解除され、地域の感染リスクが低下し、行政側からの許可を得られ次第、徐々に使用を再開する予定です。
もちろん再開する場合でも、(暫くの間は)感染拡大のための予防措置をとり、まずは少人数での限定使用となる見込みです。
早く地域の皆様の笑顔あふれる、『ふれあい・交流の場』に集える日が来るとよいですね!

NEWS LETTER Vol. 3(増刊号)

   
今回は皆様からいろいろとお問合せをいただいている『特別定額給付金』についての特別増刊号です。すでに報道されている通り、給付金にまつわる詐欺がかなり頻発しています。役所などの行政機関、銀行などからの金融機関、あるいはその他の名称を騙って、電話連絡してきた場合には、決してその場で返答せず、高齢者支援センターにまず相談してください。

手作りハンカチ!

     ご寄付頂いたハンカチの一部です。
5月号の News Letterで掲載しました「手作りのハンカチ」についてもうちょっとだけご紹介させてください。地域の方からご寄付いただいたハンカチですが、個別包装され、縫製も完璧、色柄のセンスもパーフェクト。まるでどこかのお店で売っているような出来栄えです。マスクがなくて困っている方に配布させて頂いています。 支援センターは、一方的に高齢者の皆様をサポートをするのではなく、地域の高齢者の皆さんにも支えられながら業務を行っていることを実感しました。改めて御礼申し上げます。口を広げてにっこりした顔

NEWS LETTER Vol. 2 (2020年5月号)

         NEWS LETTER Vol. 2
『ほぼ月刊』で発行しているニュースレターの第2号です。ここまでは順調に毎月発行しています。
ご高齢者の場合、ご自宅で長時間過ごすことが多くなると、身体機能はもちろん、認知機能が急激に低下することが懸念されます。しっかりと身体を動かして、機能の維持に努めたいですね。尚、自宅で過ごす時間が長くなっても次のポイントに気を付けましょう!
 
①運動:無理のない範囲で、体操などで身体を動かしてください。
②規則的な生活:起床・就寝といった生活リズムを崩さないようにしましょう。
③つながり:(家族・友人などと)直接会う機会は減りますが、電話や手紙などで、コミュニケーションを維持してください。手紙での近況報告も新鮮かもしれませんよオススメ(赤)
 
支援センターでは、(身体・認知)機能維持のための各種デイサービスの活用についてもアドバイスすることができますので、お気軽にご相談くださいオススメ(緑)

NEWS LETTER Vol. 1 (2020年4月号)

         NEWS LETTER Vol. 1
『ほぼ月刊』で発行しているニュースレターを掲載していきますので、ぜひご活用ください。高齢者支援センターは、地域のご高齢者とのふれあいを通じて、心配ごとや困りごとの相談~解決に向けたお手伝いをする場所です。どうぞ散歩のついでにでもお気軽にお立ちよりください。

高齢者のための『よろず相談所』です。

     高齢者支援センターの玄関前
相模原市から受託を受け、田名地区でご高齢者向けのサービスを運営している「地域包括支援センター」(高齢者支援センター)をご紹介します。
 
地域包括支援センターとは、地域のご高齢者に対して幅広いサービスを提供する役割を担っている言わば『よろず相談所』のようなところとお考え下さい。
 
介護関連の相談だけではなく、ご高齢者の方々の生活上の困りごとに対して、総合的に相談に乗ってくれる場所です。スタッフは医療や福祉など、地域内にある様々な社会資源を活用して、適切なサービスを案内する役目を担っています。したがって、同センターには、保健師、社会福祉士、主任介護支援専門員といった幅広い知識を持ったベテランの専門職が配置されていますので、どうぞお気軽になんでも相談してください。きっとお役に立ちます!
社会福祉法人 愛泉会 
リバーサイド田名ホーム
〒252-0244 神奈川県相模原市中央区田名8512-1
TEL.042-778-2882
FAX.042-778-5649
1.特別養護老人ホーム
2.ショートステイ(短期入所)
3.デイサービス(通所介護)
4.ホームヘルプ(訪問介護)
5.居宅介護支援センター
6.地域密着型特別養護老人ホーム(清流さがみ)
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